Corchimを1年くらい使ってみての感想あれこれ
1年使いこんでみてどう思ったか。
結論から
正直不満点も
Corchim
https://kbd.arashike.com/corchim
Corchimは、あらしけさん が
-
フルアルミの
ケース -
4度の
テント角 -
(Corne basedなので、
)分割可能
な
過去に
自分は
Corchim Raw Edtion
https://keydb.l4ph.moe/keyboard/corchim-raw/
基本は
中身は、
-
Switch: MX Black(Spring only 107 lube / TX 62g mid 15mm)
-
Keycaps: Hammerworks CRP Tulip
-
Plate: Alu
1週間の
F1-8X 722 Rawと
Corchim Commision Anodized
https://keydb.l4ph.moe/keyboard/corchim-lime/
ライムぽい色の
-
Switch: Yok x BSUN Mint Panda
-
Plate: Polished SS Plate
-
No weight
-
Keycaps: LeleLab Supsup Colombian Green Emerald
みたいな
週1で
ウェイトつけて
でも
半年以上使ってみて。
Corne自体の
-
以前
(IMK Corne)まで 完全に 持ち腐れに なっていたが、 最近は だいぶ慣れてうつことができるようになった。 -
col stagの
苦手さは いまも 抜けていない -
打ちミスが
まぁ まぁ 目立つ(それでも Monkeytypeで 50WPM前後は 安定したので、 実用には 問題ないは ず)
次、
いい
-
正直普通の
自作キーボード界隈では 得られない デザインと 重量感の 満足感 -
4度の
テント角が 自然に なじむ。 Type-Kが 欲しくなってしまうくらいには テントに ハマってる (でも マウントが 嫌だ) -
Corneを
所持していても 無駄に ならない。 - オープンソースの
エコシステムとか そんなのを 若干感じる。
- オープンソースの
-
裏面の
ウェイトが よい。 (シンプルなのに 分かりやすい。 ) -
他いろいろある。
(長くなりそうなので 以下 略)
気に
-
Muted気味な
ボードで、 フォーム全部 抜いても 音が 吸収されてる 印象 -
カラーに
よって ビルド時に つかう ネジが 違う -
Corne v3の
構造に 依存するので、 Pro Micro周りで かなり 面倒が つきまとう。 -
Type-Cの
コネクタ部が かなり シビアで、 ケースに 干渉しやすいので、 使える ケーブルが まぁ まぁ 限られる。 (これが 一番気に なっている ところ)
まとめ
不満が
v4も
あと、
Dolice買って、
以上
追記: